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朝も元気な息子に・・・

エロエロちゃんo(~∇~o)(o~∇~)o朝も元気な息子に・・・
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「あっクン、起きなさ~い!」
慌しい朝の支度が一段落すると、私は2階に声をかけます。
返事がないのは、きっとまだ布団を被ってぐうぐう寝ているからでしょう。
仕方なく私は階段を駆け上って、息子の部屋に入りました。
案の定、息子はまだ布団の中で惰眠をむさぼっていました。
息子の寝ている布団の隣のスペースが空いているのは、さっきまで私がそこで寝ていたからです。2つ並べて敷かれた布団のシーツは、昨晩2人が絡み合った姿のままに寝乱れています。そのしわの形を見るだけで、昨晩の激しい交わりが思い出されて、顔が赤くなりました。
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人妻告白掲示板
「あっクン、起きて!ほら、遅刻するよ!」
肩を掴んで揺さぶると、息子はうるさそうに私の手を払いのけました。
その途端、息子の下半身を覆っていた布団がはだけました。
「キャッ・・・」
布団からはみ出した息子の下半身は、裸でした。
「ちゃんとパンツはいて寝ないと、風邪ひくじゃない・・・」
私は息子をそう叱りながら、布団の中から飛び出したモノに目が釘付けになってしまいました。それが朝立ちと言う、若い男性に良くある生理現象だ、ぐらいの知識は、私にもありました。でもそれは、性的な欲求不満から来る生理現象だと思っていました。息子が、性的な欲求不満の筈がありません。
昨晩、寝る前に、そこではちきれそうな程に膨らんでいるモノから、私が中身を一滴残らず搾り取った筈なのですから。
それなのに、一晩経っただけで、もうこんなに元気になっているなんて・・・。
朝の日差しの中で見ると、それはまた一段と猛々しく凶暴に感じました。
そして先端は、まるで若さそのものの象徴のように、てらてらと光っています。
息子は私に抱き付いて、布団の中に引きずり込もうとしました。
私は息子の意図を察して、抵抗しました。
「いいじゃん、1回やらせてよ・・・そうしたら起きるからさ。」
きっと息子はそのつもりで、最初から寝たふりをしていたのでしょう。
「そんな時間が、ある訳ないでしょ?いい加減にして、さっさと起きなさい!」
強い口調で言うと、息子もさすがに少しひるんだようです。
「でも、こんなになってんだよ・・・これじゃ、学校に行けないよぉ。」
息子はそう言いながら、勃起した性器を私の体に押し付けて来ます。
その熱い昂ぶりを直接体に押し付けられると、思わず私の体から力が抜けてしまいました。
「しょうがないわね・・・1回だけよ?その代わり、早く終わってくれるわね?」
「判ってるよ・・・直ぐ終わるから、心配すんなって。」
息子は嬉しそうに私の下半身を裸にすると、前技も何もなく、いきなり貫いて来ました。そしてまるで寝起きとは思えない力強さで、激しくストロークを始めました。私は振り落とされないように、息子にただ必死にしがみついているだけしか出来ませんでした。そんな荒っぽいSEXでも私の体はしっかりと反応して、息子が出し入れをする度に湿った恥ずかしい音を立て始めました。
私の反応を確かめる余裕もなく、一心に昇りつめて行こうとする息子の表情は切実で、私は全てを受け入れたいと言う愛おしさに包まれました。
しかしそれと同時に、こうしてただ息子に精を吐き出させるだけの交わりでも、感じてしまう自分の女性としての体が、少し恨めしくもありました。
「どうして朝からそんなに元気なの?!朝も晩もじゃ、身が持たないわ・・・」
鼻にかかった甘えたような声で息子の腰に体を絡ませると、ようやく余裕を取り戻したのか、確実に私の体の感じるポイントを突く、ゆっくりとした体の動きに変わって、思い出したようにこの朝はじめての口付けを私と交わしました。
私の体を知り尽くした息子の腰の動きに、もう息子を学校に送り出さなければいけない時間をとうに過ぎている事も忘れて、ただ息子のモノを体のより深く迎え入れる為に、息子の動きに合わせて腰を回しました。
「何言ってるんだよ、こんなに嬉しそうに俺のおチンチンをくわえ込んでいる癖に。」
カーテンを閉めているとは言え、部屋の中は明るく、私の痴態は息子の眼前にあまねくさらされていました。私の体は羞恥に赤く染まり、しかし昇り詰めて行こうとする体を、どうする事も出来ませんでした。
オーガズムの寸前にしか出来ないようなうねるような動きで体をぶつけ、ヌルヌルする子宮口を息子の亀頭の最も敏感な部分にこすり付けると、一足先に限界を超えた息子が尻を震わせて、
「ああっ、出るっ!」
と言う声を吐き出すと供に、私の体の中で間歇を繰り返すのを奥深くで感じながら、私も腰を痙攣させて、絶頂を迎えました。
「ありがとう、おさん!これですっきりして、学校に行けるよ!」
息子はまだ震えが止まらない私の体から、ようやく柔らかくなったモノを抜き取ると、
さっさと着替えて、学校に行ってしまいました。
私はぐったりとしたまま、息子の乗る自転車の音が遠ざかって行くのを聞いていました。股間から、息子の精液を垂らしながら。
元気な息子を持つと大変ですが、私はそれで幸せです。

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2007/05/06(日) 19:55 | | #[ 編集]
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