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弟と始まってしまった関係・・・

エロエロちゃんo(~∇~o)(o~∇~)o弟と始まってしまった関係・・・
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高校を卒業して、この春に大学に進学した私は、大学が夏休みになり帰郷しまし
た。
 久しぶりの実家では、何もやることもなく、ぼんやりと毎日を過ごしていました
が、盆に入ると、弟に花火大会に行かないかと誘われました。
 弟は私より二つ下で高校二年生になります。私は兄妹が多く、弟以外にも兄が二
人と姉が一人いますが、少し年齢が離れていることもあり、兄弟で仲がいいのはこ
の弟だけでした。
 私は彼のことを「ユウスケ」と名前で呼び捨てていますが、彼も私のことを「ア
キ」と名前で呼んでいます。
 昔からのことなので、気になりませんが、ともかくそんなとこは生意気な弟だと
思っています。
 「ユウスケ、今日は一緒にS川の花火大会に行かない?」私が彼に尋ねたのは、
盆の最後の日の昼間でした。
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通話相手の気持ちを超本格技術でバッチリ分析!
「え、アキと行くのかよ」そんなことを彼は言いました。
 「嫌? それなら良いけど。」実を言うと、今日は高校時代の親しい友人と花火
大会に行く予定だったのですが、彼女の方が急に行けなくなってしまい、誘う相手
が弟以外にいなくなってしまったのです。
 「良いよ。どうせ暇だから」彼はそう言いました。
 「ありがとう。だったら、今日の六時半に家を出ましょう。」花火大会は今晩の
八時からです。そして会場は電車で幾つか駅を超え、それから徒歩で二十分ほど歩
いたところになりますから、六時半に出たくらいでちょうど良い時間になります。
 「わかったよ」
 それから時間が過ぎて、六時前に私は仕度を始めました。
 彼氏とデートするわけではないのですから、そんなにおめかしする必要はないと
思いましたけど、去年、花火大会に行った時に浴衣を着ましたから、今年もそうし
ようと思ったのです。こんなときでないと、着れない服だから、どうしても着てみ
たい。そんな気持ちもありました。
 私は紫の地に朝顔の花をあしらった、お気に入りの浴衣を着ます。
 最近の浴衣は着付けが出来なくとも、着れるようになっていますから、そんなに
手間が掛かることなく、着替えることが出来ました。
 「はい、行こうか。」居間で待たせていた弟のところに行くと、彼はうなづきま
した。
 駅までの道を私達は二人で歩きます。
 弟の姿はジーンズにTシャツと、ティーンにはありふれた姿です。幼さが残る顔
立ちもあり、男らしさを感じたというよりも可愛い男の子と言った印象を受けます
が、それでも彼の身長はすでに私よりずっと高くて、一緒に歩いていると身長の差
がはっきりとわかります。
 「ユウスケ、ずいぶん背が伸びたね。」私が問いかけるとユウスケは胸を張りま
した。
 「二年になって、俺は部のレギュラーに選ばれたよ。だからサッカーを毎日がん
ばっていると5センチも伸びた。」
 「そうなの。」去年、私が進学した時も、彼の身長は私よりずっと高かった。そ
れがさらに五センチも伸びたのなら、高く感じるのは当たり前だ。
 私は、十一の時に初潮を経験してから、年々、身長の伸びが衰え、160センチほど
のとこで完全に止まっている。でも男の子はそんなことはない。
 17歳の弟は、もっと高くなる可能性だってある。
 「ユウスケが昔は私より小さかったなんて信じられないね」私がそう言うと、ユ
ウスケは得意そうになりました。
 「そういえばガキの時は、アキは俺より大きくて、喧嘩すると何時も押さえ込ま
れていたな。」
 「そうね、いま喧嘩したら逆に私の方が押さえ込まれちゃうな」私は苦笑した。
 何時の頃からか、彼の方が体力がついてしまい、喧嘩とかしなくなってしまっ
た。
 私たちは久しぶりに弟と二人きりで町を歩いているせいで、そんな昔のことをし
んみりと話してしまった。
 そうして花火大会の会場に行った。
 河川敷には多くの夜店が並び、行きかう数多くの人たち。
 祭りの喧騒は、騒々しいがたまに経験するのは良いものだ。
 私はユウスケに身を寄せるようにして、通りを歩いた。
 「はじまったよ」ユウスケが空を見上げてそんなことを言った。車両が立ち入り
禁止とされ、歩行者専用道路となった河川敷沿いの道にいる時に最初の花火が空を
彩る。
 最近の自治体はどこも財政難のせいか、今年、打ち上げる予定の花火の数は、以
前に比べてかなり減っていると聞いているが、それでも空に輝く花火の美しさは魅
了される。
 「綺麗。」ありきたりだが、そんな感想をつぶやく。
 私とユウスケは、花火の見学を続けながら、二人で時間を過ごした。
 「あれ、ユウスケ、お前も来ていたのか」そんな時にいきなり高校生くらいの男
の子が弟に声をかけてきた。ユウスケの同級生らしい
 「お前、こんな美人の彼女がいたのかよ」そして私に気づくとそんなことを言っ
た。思いがけない言葉に私はさすがにびっくりした。
 「馬鹿、俺の姉貴だよ」ユウスケが答える。
 「ふーん、ユウスケの姉さんかよ」
 「始めまして、弟がお世話になっています。」私は頭を下げた。
  ユウスケと彼とは私から少し離れたとこで、しばらく話をした後で分かれた。
後で聞いた話によれば、私に紹介しろと五月蝿かったらしい。
 浴衣を着ているせいか、ずいぶんと私の容貌は高く評価してもらえたようだ。
  容貌をほめてもらうのは悪いものではない、私は少しいい気になってしまっ
た。
  花火大会が終わり、多くの人たちが帰路を急ぐ中で、私は弟の上でつかんで繁
華街に向かった。
 実のところ、夜に遊び歩くなんて、私はあまり経験がないことだ。
 大学での生活も、学業やアルバイトが忙しく、他人と一緒に夜遊びをするなんて
ことはほとんどないからだろう。
 「ほら、ユウスケ、せっかくだからデートを楽しもう」私はそんなことを言っ
て、彼の腕を掴んだ。
 「アキとデートしてもうれしくないよ」ユウスケは私の様子に呆れているよう
だ。
 未成年の私達がお酒を飲むわけにはいかないから、私は彼を喫茶店に誘ったりし
て、彼氏が出来たときのデートの予行演習のつもりで時間を過ごした。
 こうして夜の町を見渡せば、同じように男女のカップルがいる。
 私達も、傍目から見れば、姉弟ではなく、恋人同士に見えるかも知れない。
 ユウスケを男と思ったことはなかったが、男性との交際経験なんてなかった私
は、もう少しデート気分を味わいたくなり、ユウスケと腕を組んだりしてみた。
 思わぬ私の態度にユウスケが恥ずかしそうにしているのを見ると、日頃、生意気
な弟をもっと虐めてやりたくて、私はそのまま腕を組んで歩いていった。
 そうやって町を歩いていると、ユウスケは喉が渇いたと言うと、私から離れて自
動販売機の方に歩いていった。
そうしてほんの少しの間、ユウスケと離れていると、髪を茶色に染めた男が私に近
づいてきた。
 「ねえ、彼女、一緒にホテルに行こうぜ」そんなことを言ってくる。私は当然の
ように無視すると、男は逆上して、私の腕を掴んだ。
 「シカトするなよ」少し苛立ったように私の腕をひっぱる男が吐く息は少し酒臭

 「やだ、痛い」そんなことを言って抵抗するが、男の力に勝てるわけもなく、ひ
きずられる。
 「おい、やめろ」この異変に気づいたユウスケが慌てて駆け寄り、男の腕を掴ん
で私から離そうとした。
 「なんだよ、」男は逆上した殴りかかってくる。
 そして応戦するユウスケ
 結局、ユウスケが男と突き飛ばし、ひるんだ隙に私達はその場を駆け足で逃げて
行った。
 男が追ってこないことを確認した後、路地裏で私達は荒い息をつく。
 「大丈夫。」看板の蛍光灯の光に照らされて、ユウスケが唇を切っているのに気
づいた私は、彼の顔にハンカチを当てる。
 「たいしたことないよ。」ユウスケはそんなことを言うが、どうにも心配だ。
 こんなとこでは彼の傷の具合もよくわからない。
 私は自分達が立っているとこがちょうどホテルの前であることに気づいた。私達
を照らしている看板がホテルの看板だったからだ。私は彼と一緒に入ることにす
る。
 ロビーに入った時、繁華街の路地裏で夜中までやっているホテルだけに、普通の
ホテルではない、男女が連れ立って入るホテルであることに気づいたが、ともかく
弟の傷が気になるので、休憩を申し込んで、そのまま部屋に行った。
 二人で入った部屋は、ピンクに彩られた異様な雰囲気の部屋だった。
 私も弟も、そんな部屋に入ったのは初めてのことだから、その独特の空気に少し
戸惑ったが、ともかくベットに腰をおろす。
 フェイスタオルを水で濡らして、殴られた彼の頬にあてる。ユウスケの傷は少し
打撲があるくらいでたいしたことはないようだ。私はようやく安心できた。
 「そういえば、お礼を言ってなかったね。」私はユウスケの目をじっと見つめ
た。
 「助けてくれてありがとう」
 「いいよ。こんなのたいしたことないよ」一人前に謙遜した様子だが、私に真正
面から礼を言われて恥ずかしくなっているようだ。
 私も、何時の間にか、弟に守られる立場になっている自分に気づいて、少し恥ず
かしくなった。
 生意気なだけと思っていた弟が、私を庇ってくれたのもうれしかった。
 私はユウスケのTシャツを脱がせて、殴られた他の部分の傷を見た。
 幸いなことに体の傷もたいしたことは無いようだ。
 そんなことをしている時にユウスケは何気ない様子で、テレビのリモコンに手を
やる。
 テレビをつけると、そこにはこんなホテルでは当たり前だろうが、AVビデオを
放送していた。
 「ユウスケ、この番組を見たいの?」私が問いかけると、ユウスケは恥ずかしそ
うに首を振ってテレビを消した。
 「いいよ。私は気にしないから」ユウスケも男の子なら見たい気持ちがあるのは
わかる、こんな時くらいはそれを認めてやっても良いと思った。
 だからテレビをつけた。
 薄型テレビの綺麗な画像の中で、男女の性行為が繰り返されている。
 「私はシャワーを浴びてくるね」私と一緒ではこんなビデオをゆっくりとは見ら
れないと思って、私はその場を離れた。
 シャワーの水を浴びて、人ごみの中を歩いた疲れを癒す。
 そうしてしばらくして私はホテルに備え付けの浴衣に着替えてから、部屋に戻っ
た。
 画面は相変わらず、AVが流れて、女性の性交渉の際に出す嬌声が部屋に響いて
いる。
 「まだ、見ていたの」私がそういうと、ユウスケはテレビの画像を消した。彼は
相変わらず上半身が裸のままだが、こうして見てみると、スポーツで鍛えた男らし
い体をしていた。
 「見てもいいよ」そういったが、ユウスケは黙って私を見つめた
 「アキは綺麗だな」ふいに思いがけないことを言う。弟にはブスとか言われたこ
とはあったが、綺麗と言われたのは初めてだから、私は少し驚いた。
 「どうしたのよ、急に」
 「久しぶりに大学から帰って来たアキを見てさ、俺、アキが物凄く綺麗だって思
ったよ」
 「・・・・。」
 「それで、今日は浴衣を着ただろ、物凄く可愛らしく思えたよ」
 「可愛いなんて、姉に言う言葉ではないよ」
 「でも本当に可愛かったもの、俺さ、アキがこんなに可愛いとは、こっちに帰っ
て来て久しぶりに会うまで気づかなかったよ。」
 「・・・・・。」
 「アキは知らなかっただろうけど、アキが帰ってきてから、俺はアキのことが好
きになったよ」
 「ユウスケが私をそんなふうに思っていたの」私もさすがに驚いて問いかける。
 「うん、ごめん」
 「悪い子ね。」どう反応したら良いかわからなかったが、ともかくそんなことを
言った。
 「でも、もう我慢できないよ、俺、アキを抱きたい」ユウスケは、そんなことを
言って、私をじっと見つめる。
 思わぬ直球に私はたじろぐ
 もしかして自分は今、とんでもない状況にあるのではないかと、その可能性に初
めて気づいた。
 シャワーを浴びたばかりで、浴衣の下はパンティしかつけていない姿で、男と同
じ部屋に二人きりになっている。
 相手の男が例え実の弟であろうと、これほど危険な状況はなかったかも知れな
い。
 私はじっと弟を見つめた。
 彼が本気になれば、苦も無く押し倒されるだろう。こんな個室では逃げようが無
い。
 逃げようがないが、しかし相手が幼い頃から一緒に育った弟だけに、どっか余裕
があった。
 優しく諭してやれば、納得して何もしないだろう。そんな気持ちがあったのだと
思う。
 しかし何と言って切り出せば良いかと悩んでいる内に、ユウスケはすばやく私に
手を伸ばしてきた、私の腕を掴むと物凄い勢いで私を抱き寄せた。
 そして弟は胸元に私を引き寄せる。
 私は男の体臭を嗅ぎ取った。。
 「アキ、駄目かな。」
 「私達、姉弟だよ、良い訳ないでしょう。」
 「でも、俺はアキが欲しいよ」
 「そんな近親相姦だよ。」
 「うん、でも俺はアキが好きだから」女の子として好きだという意味でしょう。
でも私の方はユウスケに男を感じたことなんてない。
 どうしようかと思い悩んでいるうちにユウスケは、私を押し倒しベットに押し付
けてきた。
 そして強引に私の唇を奪う。それどころか、胸元に手を入れ、私の乳房を握り締
めてきた。
 「痛い、やめて」彼は女性は乳房が弱いことも知らなかったらしい
 「ごめん。」謝ってから胸から手を放す。
 「そんなに痛いの?」
 「痛いわよ。そんなに乱暴に握ったら」
 「わかったよ」すると弟は今度は優しく私の胸に触れてきた。
 「これで痛くない」そんなことを尋ねてくる。
 「うん、それくらいなら大丈夫だから。」男に胸を直接触れられるなど初めての
経験だが、ユウスケの素直な対応に拍子抜けしてしまい、恥ずかしいとはあまり感
じなかった。
 だけど、さすがにこのままでは不味いとは思う。
 何とか、これくらいで終わらせないと
 そんなことを考えているうちにユウスケは私の浴衣の帯を外してしまった。
 そして浴衣の前を開こうとする。
 「あっ。」あわてて浴衣を抑えようとしたが彼に苦もなく、腕を押さえられてし
まった。
 サッカー部で鍛えた男の子の体力には、ほとんど運動らしい運動をやったことが
ない私のような女が勝てるわけがない。
 逃れようと体をよじってもびくともしない。
 浴衣が開かれ、私の裸が彼の目前に晒される。
 「これがアキの胸か、綺麗だな」ユウスケはそんなことを言って私の胸に顔を埋
めた。
  私はため息をつく。相手が幼い頃から一緒に過ごした弟だと思えば、恥ずかし
さはあったが、怖くはなかった。
 しかしユウスケの行動はさらにエスカレートした。
 彼は私の乳房を弄びだした。
 「ちょっとそんな赤ん坊みたいなこと」私はたまりかねて彼を押しのけようとす
るが、例によってびくともしない。
 「アキ、胸のサイズは幾つなの」ユウスケはそんな私には構わず、そんなことを
尋ねてくる。
 「エッチそんなの聞いてどうするのよ」彼は右の乳首を吸いながら、左の乳首を
手で弄っている。その刺激に答えるように私の乳房は隆起してきた。
 「だって知りたいもの、教えろよ」ユウスケはさらに乳房を吸い上げる。
 乳首を弄ばれる感触は、気持ちいい何てものではなく、くすぐったいだけだっ
た。
 「やだもう、やめてよ」身をよじるが、やはりすぐに抑えつけられる。
 「バストのサイズを教えてくれたら止めるよ」そんなことを言って脅迫までして
きた。
 「84よ」私はもうどうにでもなれとばかりに素直に話す。
 「カップは?」
 「・・・・Cよ」
 「大きいのだね。」ユウスケがそんなころを言うが、私は自分が特別、バストが
あるとは思っていなかった。
 私の周りの友達には、DカップやEカップの女の子がけっこういるからだろう。
 「これくらい普通よ。」
 「そうでもないよ、形も綺麗だし、可愛いよ」ユウスケはそんなことを言って、
ますます昂ぶっているようだ。
 そして彼の右手は私の股間に伸びた。
 「あ、、」パンティの上から陰部をなぞるように愛撫され、思わず声を上げる
 「気持ちいい」そんなことを問いかけてくる。
 「馬鹿なこと言わないでよ」さすがにこれは恥ずかしくなって声を裏返した。
だがユウスケの行為は一向に収まることはない。
それどころか、パンティをずらして、私の膣に指を差し込もうとした。
「やだ痛い。」思わず悲鳴をあげる
「ごめん。」これまでにない悲鳴にさすがに驚いたらしい、ユウスケは手を引い
た。
「お願いだからそこは弄らないでよ」
 「でもアキは、オナニーとかけっこうやってここ弄っていただろ。」ユウスケは
得意そうにそんなことを言う。
 「馬鹿、いい加減なこと言わないでよ」私は思わぬ言葉に思わず言い返した。
 「隠しても無駄だよ。アキはけっこうやっていただろ、」私とユウスケの部屋は
隣同士だから、私が自慰に耽っている時には、そのことが隣にいるユウスケには気
配でなんとなくわかっていたのだそうだ。
 そんな思いがけない指摘に私は思わず声を詰まらせる。
 確かに高校生の頃は、受験勉強の苛立ちもあり、密かに自慰に耽ることもあった
が、それが家族にバレていたとは、恥ずかしくて顔から火が出るようだ。
 「バレないと思っているアキもおかしいのだよ。けっこう声を出していたから
な」
 ここまで指摘されると、抵抗する最後の気力までなくなってきた。
 「誰にも言っては駄目よ」私はそう言った。
 「家族の秘密を言うわけないだろ」ユウスケは当たり前のことのように言う。
 「家族同士でこんなエッチなことして良いのは夫婦だけよ。」私は疲れたように
言った。
 「大丈夫だよ。」
 「何が大丈夫よ」そんなことを言っているうちにユウスケはすばやく私のパンテ
ィを引きずり下ろした。
 「あ、」思わず声を上げ股間を閉じようとしたが、ユウスケがそれを許さなかっ

 私を押さえ込み、私の股間に口付けを始める。
 「やめなさい」実の弟に陰部を見られ、口付けされる。こんな恥ずかしい思いは
初めてだ。
 私はもう声も出ず。ただ。顔を背けるしかなかった。
 そうこうしているうちに彼の愛撫はより執拗に続く。
 クリトリスまで舐め上げられた時には思わず腰が動いてしまった。
 「アキのここがネバネバした液でいっぱいになったよ。」そんなことを言ってう
れしそうに股間を愛撫するユウスケ
 私はこのままでは弟とセックスすることになると、思うと頭の中が真っ青にな
る。
 男に襲われているという恐怖はない。
 やはり幼い頃から仲がよかった弟だからか、このような行為に及ばれても、怖く
はないし、彼が憎いとかそんな気持ちはない。
 ただ、恥ずかしいだけだ。
 ふいにユウスケが私から離れた。どうしたのだろうと思って、そちらを見ると、
彼はすばやくズボンをパンツと一緒に脱ぎ捨てて、全裸になった。
 その瞬間に彼の勃起したペニスが私の眼前に晒される。
 私は思わず息を飲む。
 彼のペニスは私の記憶にある幼い頃の白い皮を被った可愛らしいものではなかっ
た。陰毛の中から自らを誇示するように起立したその姿は、赤黒い亀頭と浅黒い皮
が巻きついた、大人の男性のものだった。
 「ユウスケ、それ」私が思わず彼のペニスを見つめながら呟く。そんな私を見て
もユウスケは何も言わない。ただ、いよいよ最後の時を迎えようとする高ぶりを彼
から感じるだけだった。ユウスケは私の足をつかむと、思い切って膝を開いた。
 「あ、馬鹿、やめなさい」私が思わずベットの上で横たわったまま、後ずさるよ
うに体を動かすが、彼はそれを追うように私の足を引いた。
 有無と言わせず、両手で膝を抱え込んだまま、私の膣にペニスを押し付けてくる
 「うう、痛い」思わず声を上げる。
 「痛いからやめてよ」そんな悲鳴を上げる私には構わず。ペニスを検討違いの方
に押し付けようとしている。
 「ごめん、」ユウスケは私の悲鳴に驚いてそんなことを言った。
 「そんなとこ無理に押し付けたら痛いよ」
 「でも、上手く入らないよ。」ユウスケはそう言ってなおもペニスを押し込んで
くる。
 「駄目だって、もう少し下よ。わからない」私は思わずそんなことを言ってしま
った。
 「う、うん。」私の言葉に彼は頷き、右手でペニスを握ると、方向を定めて入れ
ようとしてきた。
 するとすんなりと膣に当たり、ペニスが入り込んできた。
 「あ、駄目」今更のように言うが、そのまま彼のペニスが埋もれてくると、鈍い
痛みが私の股間に感じた。
 「痛いから、もっとゆっくり入れてね」私が言うと、彼はうれしそうにうなずい
た。私が性交渉に積極的になるのがうれしいのだろう。
 「うん、」彼はゆっくりとペニスを私の中に入れてくる。
 「ああ、痛い、」彼のペニスが入り込むと、さらに痛みがひどくなってくる。
 「そんなに痛いの?」どこかうれしそうに問いかけてくるユウスケ
 「当たり前でしょう」
 「それって始めてだってことだよね」
 「彼氏なんてこれまでいなかったもの」実のところ、親のしつけが厳しくて、実
家にいる間は恋人を作ることは許されなかった上に、大学に入っても、兄弟が多い
ので、親の仕送りは充分ではなくアルバイトで補っていた私には、彼氏を作る暇な
どなかった。
 「だったら、俺がアキの始めての男だね」ユウスケが言った。私の処女を自分が
奪えたことがうれしくてたまらないようだ。男は女が処女を奪えることが嬉しいと
は聞いているが、よりにもよって実の姉の処女を奪って喜ぶものなのか。
 弟の姿に私は苛立たしかった。
 しかし何時の間にか、彼の股間と私の股間はぴったりとくっついている。
 彼のペニスが私の体にもぐりこんでいるのは、痛みとして私は感じることが出来
た。
 「馬鹿、」私は思わず言った。
 「へへ、」ユウスケは笑うと、しばらくじっと動かなかった。
 「アキの中は気持ちいいよ。じっとしていても、暖かくて吸い付くようでさ。」
ユウスケは言った。
 だけど私は痛いだけなのに
 「だったら、もう良いでしょう。私の処女だって奪ったのだし満足しなさい」
 「嫌だよ、せっかくのアキの処女だよ、最後までちゃんとやりたいよ」
 「もう入れたのだから最後までやっているでしょう」私が反論するとユウスケは
首を振った。
 「駄目だよ、まだ最後まで行っていないだろ。アキは始めてだからわからないか
も知れないけど、こんなので終わったら満足できないよ」
 「満足、私はちっとも満足できないよ。物凄く痛いのよ」いまだって処女膜が引
き裂かれた痛みが続いている。
 「ごめん、でも始めてだったら仕方ないだろ」
 「痛いのだから仕方ないで済むわけないでしょう」
 「だから始めてだったら仕方ないよ」困ったように言うユウスケ、そんな彼の態
度にいい加減に頭に来た。
 「初めてだってそんなに言わないでよ。そういうユウスケこそ始めてでしょう」
入れる段階になったときのあのぎこちな仕草を見れば、なれていないのは一目瞭然
だ。私のこの指摘に彼もバツの悪そうな顔をした。
 「いいとこまで行った子はいたよ。でも、キスしてからふられてしまった。」
 「ユウスケのことだから、雰囲気も考えないで、また強引なことしたのでしょ
う。そんなのでは女の子は嫌うわよ」私は始めて男性のペニスを受け入れた股間
が、妙な異物感を伝えるのを我慢して、つい説教口調で言った。
 「アキにはかなわないな」ユウスケがそんなことを言った。
 それから黙って腰を動かしだした。
 「うう、痛い」私は傷口が擦られる痛みに顔をしかめる。
 「我慢してよ」ユウスケがそんなことを言うが止めようとはしなかった。
 「もう、もう少しゆっくりしてみなさい」私がそんなことを言って、彼をなだめ
る。
 「こんな感じかな」彼は私の命令どおりにゆっくりと動かしだす
 「うん、そんな感じでゆっくりやって」ユウスケのペニスはゆっくりと私の中を
上下に動く、これくらいならなんとか耐えられる。しかしユウスケの方は不満そう
だ。
 「こんなのならゆっくりすぎて逆に疲れるよ。」
 「我慢しなさい、男はそれくらい気遣いをするものよ」弟にバージンを奪われた
事実を思い出し、いまさらのように悔しさを思い出し、すこし皮肉を言った。もっ
とも悔しいと言ってもそんなに激しくは無い。少し悔しいくらいだけど。
 ユウスケのペニスは私の中を動いているのは感じる。その動きも次第にまた早く
なっていくが、私も馴れて来てそんなに痛みは感じなくなってきた
 「気持ちいよ」ユウスケはそんなことを言った。
 「そんなに気持ちいいの」私が問いかけると、ユウスケは頷く。私の膣は、引き
抜く時には締め付けるような感じを感じるのだそうだ。
 「私は痛いだけだよ」不満を述べるがそれでも彼はうれしそうだ。
 「ごめん、でも俺、もう我慢できないから」やがて彼の動きがいっそう激しくな
ったと思ったら、急に止まって腰を痙攣させる
 「ユウスケ、射精したの」なんとなくそれがわかった。
 「うん、いったよ」彼はそう言うと、私の上に覆いかぶさるように横たわった。
 気持ちいいではないでしょう、私が妊娠したらどうするのよ。そんなことを思っ
たが、もう後の祭りでどうにもならない。
 「えっと、危ないの」そんなことを問いかけてくるユウスケ
 「次の生理の予定日は7日後なのよ。」
 「それって危険ということ?」
 「ギリギリなの。でも、こんなのはちゃんと基礎体温とか調べていないとアテに
はならないよ、周期なんか体調とかですぐに変わってしまうもの」
 「ごめん、責任はとるよ」そんな甲斐甲斐しいことを言う。
 「生意気を言わないの、高校生のあなたがそんなこと出来るわけもないでしょ
う。」私はため息をついた。
 いまさらユウスケを責める気にはならないが、今後のことを考えれば気持ちが暗
鬱になる。
 こんなこと人にバレたら一生の恥だ。
 「まったく、仕方ないな」
 「うん、でも、俺がアキを守るから大丈夫だよ」何の根拠もなくそんなことを言
うユウスケ。それでも少し嬉しく思えました。
 そうしてユウスケは私の唇に自分の唇を重ねた
 結局、その日は、ユウスケは勝手にホテルに泊まり込むことに決め、フロントの
方に休憩を宿泊に変更の申し込みを行なった後で、私を何度も求めてきた。私も毒
を食らわば皿までと言った心情になってしまい、彼の行為を繰り返し受け入れてし
まった。
 結局、ユウスケは一晩の間に三度も私の中で射精してしまった。
 私は、まだ馴れない性交渉に痛みを伴っていたが、それでも互いに夢中になって
体を求め合いました。

*セフレじゃなくて、彼女を作るならSNSライフネットワーキングコミュニティで。

Tag:アダルト 近親相姦 出合い
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