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体中の体液を流したオナニー。

エロエロちゃんo(~∇~o)(o~∇~)o体中の体液を流したオナニー。
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もう随分昔のことですが、忘れられないほど気持ちよかったオナニー体験について告白します。
ある媚薬を興味半分で飲んだのですが、あのときのオナニーはこの世のものとは思えないほど気持ちよかったです。
媚薬を飲むと、五感が通常の何倍も敏感になるだけじゃなくて、ねっとりしたエロい妖しい世界にいるような不思議な感覚に陥ります。
そんな状態で乳首やおま○こを触ってみると、例えようのないほど気持ちいいんです。
乳房を揉んだり、乳首を引っ張ったりつまんだりしていたら、どうにもやめられなくなっちゃって・・・
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生オ○ニー
 感度が通常の10倍ぐらいになっているみたいで、乳首をいじってるだけでヘンになってイッてしまいそうな、たまらない気持ちよさが腰のあたりからムラムラ押し寄せてきました。

 当然、おま○こもムズムズしてきちゃって、奥の方からとろとろ~っとこってりしたお汁が溢れてくるのですが、それも普通の感覚じゃなくて、ミミズのような生き物とか無数の触手がにゅるにゅる~っとおま○こから這い出してくるような感じ。
 たっぷりのお汁でパンティーは熱くぐっしょり湿ってて、クリを撫でてみると、勃起してナマコみたいにヌルヌルになってました。
 しばらくクリをこすったり、指をおま○こに出し入れしていたら、たまらなく気持ちくなっちゃって・・・
 イッキにエロ心に火が付いてしまいました。

 視覚的な刺激がもっと欲しくなったから、パンティーを脱いで、黒いストッキングを履き、おま○この部分を切り取って穴を空けました。
 そして体にフィットするキャミソールを着て、おっぱいの部分を丸く切り取ってみました。
 で、ついでに水泳キャップを被ってみました。
 まるでモジモジ君みたいな格好ですが(笑)、おっばいとおま○こだけがグロテスクにいやらしく露出されて、すごくエロイんです。
 自分が快楽エロ人形になったかのような気分に浸って、すっかり興奮。
 こんな格好で、ヘンタイ男数人に監禁・拘束されて、おま○こをベロベロ舐めまわされて、バイブや野菜やソーセージを突っ込まれめちゃくちゃにされて、上のお口も下のお口も犯されたいなぁ・・・
 マゾっぽい妄想が始まっちゃったので、バイブを持ってきました。
 黒の極太のバイブです。
 最初は焦らすように、ぬちゃぬちゃに糸を引くおま○この入り口やヌルヌルになっているクリを、ゆっくりねっとりバイブの亀頭で愛撫しました。
 それだけでイキそうで・・・信じられないほど気持ちいいんです・・・。
「ハァーッ、アハーン・・・」ってうっとりしながら、
 何度も何度もヌルヌルのおま○こをこすって撫で回していたら、快感で腰が抜けそうになっちゃって・・・
 たったこれだけでこんなに気持ちいいのに、挿入しちゃったら一体どうなっちゃうんだろう・・・
 と想像すると、ゾクゾクして鳥肌が立ちました。

 あまんこのお汁でヌルヌルに光ったそのバイブを口に入れて、べろべろ舐めまわしました。
 本当に、硬いおちんちんをしゃぶってるような気分になってしまって、うっとりしてきました。
 しばらくの間じゅぽんじゅぽん音を立てながらバイブをしゃぶってバーチャル・フェラ・・・。
 あぁんっ、早くコレを中に入れたい・・・と思うとおま○この奥がきゅ~んと疼きました。

 さんざん焦らされたおま○こから、熱いお汁が腿を伝ってトローッと溢れてきたので、いよいよバイブを挿入することにしました。
 ソファにM字開脚で座って、コーヒーテーブルの上の鏡に、おっぱいとおま○こだけが剥き出しになった自分の姿を映し、しばし鑑賞。
 なんてエロイ、いやらしい格好をしているんだろう・・・。
 おま○こは、真っ赤になって
「お願い、早くバイブ入れて・・・」
 とせがむかのように、ヒクヒクと大きく口を開けて待っています。
 そこに、バイブをゆっくり入れてあげました。
 鏡には、ぱっくり開いた赤黒く光るヌルヌルのおま○こに、真っ黒の太いバイブがすう~っと飲み込まれてゆく様が写っています。
 まるで飢えた野獣の口に餌が押し込まれるかのようです。
 よだれを垂らしながらごおいしそうに褒美を貪る、獣の口のような私のいやしいおま○こ・・・。
 その様をじっと見ていたら、自分自身がおま○こそのものになってしまったかのような錯覚(幻覚?)に陥りました。
 バイブをいっきに膣の一番奥までずぼっと押し込むと、もの凄い気持ちよさに武者震いがして
「んあぁぁ~っ・・・あへぇ~っ・・・」
 と甘い声で喘いで、白目を剥いてしまいました。

 初めは膣で挿入感を味わうようにゆっくりやさしく出し入れし、徐々に激しくずぼずぼと、スピードを上げていきます。
 左手でおっぱいを揉んだり勃起してコリコリになった乳首をつねったりして、右手でしっかり極太バイブを握り、おま○この中を上下左右にかき混ぜこねくり回すように、激しく深く、ずぼずぼ突くのです。
 バイブの摩擦、乳首をつねられおま○こをこねくり回される快感と刺激が、子宮の奥から沸いて、足の指先、頭のてっぺんまで波紋のようにじゅわ~っと広がってゆきます。
「アァァァァーーーッ・・・!」
 と悲鳴のような声をあげて、アッというまにイッてしまいました。
 それは、これまで感じたことのない種類の強烈な快感でした。
 オナニーのときって電気マッサージ器とかでクリを刺激しないとなかなかイケないのに、バイブでおま○この奥をずぼずぼ突くだけでイケたんです。
 子宮にある、ポルチオという第三の性感帯が開発されたんだと思います。
 あまりの気持ちよさに私は呆然として、脳みそが溶けてしまいそうな感覚にしばし陶酔していました。

 どのくらいそうしていたのかは覚えていませんが、相当長い時間たぶん30~40分は、ひたすらおま○こにバイブをずぼずぼ入れて、こねくり回し、恍惚としてオナニーに耽っていました。
 媚薬の効果のせいなのでしょうか。
 まるで麻薬中毒患者のようにもっともっと快感が欲しくなって、何度シコシコしごいても、何度イッても、物足りなくって、オナニーがやめられないんです。
 動物が餌を食べるときに立てるくちゃくちゃという音のように、バイブを咥え込む私のおま○こからも、ぬちゃぬちゃ、ぐちょぐちょという湿った音が出て、部屋中に響きわたっていました。
 聞こえるのはそのイヤらしい音と、自分の
「ハァ~ん・・あへぇっ・・・」
 という喘ぎ声、激しい息遣いだけ。
 だんだん、自分はどこにいるのか、何をしてるのか、何者なのかすらわからなくなってきて、すっかり我を忘れてしまいました。
 イッてもイッても、怒涛のように、エクスタシーが容赦なく押し寄せ、壊れた機械のようになってしまった自分の体・・・。
 ただひたすら、ぐちょぐちょのおま○こにバイブを突っ込み、かき混ぜ、ずぼずぼ出し入れする。
 その行為だけに没頭し、繰り返し突き上げてるどうしようもない快感に身も心も委ね、無我夢中で溺れました。

 ある瞬間、イクと同時に強烈な快感の衝撃波が歯の奥の神経からジュワジュワ~ッと沸きあがって、こめかみを直撃し、頭がブルブルと痙攣しました。
 ほどなくして、目の奥から熱いものがこみ上げてきて、大粒の涙がじわーっと溢れてきました。
 ほとばしる快感が涙腺を刺激してしまったのでしょう。
 そして、なんともだらしないことに、半開きの口からはタラーッとよだれが出てました。
 それは、このまま泡を吹いて狂い死にしてもおかしくないと思うほどの悦楽でした。

 ふと鏡に映る自分の顔を見たとき、さすがに恐くなりました。
 うつろな、焦点の合ってない目、よだれが流れる口・・・
 ちょっと、頭のおかしい、あっちの世界へ行ってしまった人のような、へろへろの顔をしてたんです。まさに”恍惚の人”でした。
 おっぱいとおま○この部分だけ切り取ったエロイ格好で脚をM字に開き、恍惚とした目で、よだれを垂らし、あへあへって雌豚みたいに喘ぎながら、何度も何度も繰り返し、おま○こにずぼずぼバイブを突っ込んで、こねくり回して、涙を流しながらヒクヒクとイキまくる自分に、もはや理性など微塵もありませんでした。
 その姿はまるで変態女、ニンフォマニア・・・いや、きっと人間以下。
 脳の快楽中枢を電気ショックで破壊されオナニーがやめられなくなってしまった、エロ実験にかけられたサルのようでした。

 これ以上気持ちよくなったら本当に気が狂う・・・
 正気に戻れないかもしれない・・・
 一瞬我に返って、一休みしようとシコシコする手を止め、バイブをゆっくり抜いてみました。
 すると次の瞬間、ぷしゅーーーっとビールの缶を空けるときのような音がして、おま○こから温かい水が勢い良く噴出しました。
 そんな体験は初めてのことで、最初何が起こったのかわかりませんでした。
 もしかしておしっこ漏らしちゃったのかな?と思ったんですが、あれがいわゆる潮吹きというものだったんでしょうね。
 行き所のなくなった快感がついにおま○こから爆発した。
 まさにそんな感じでした。

 潮を吹いたところでエロはおさまらず・・・おさまるどころか、ますます欲しくなるんです。女の快感って底なし沼なんですね。
 こうなったら、サルになってもいいから、最後までこの快楽をとことん貪ろう・・・と決めました。
 あとは薬の効き目が切れるまで2時間ぐらい、夢中でおま○こをシコシコ・ずぼずぼしてました。
「あお~ん、あお~ん!」「おあぁぁっ!んあぁぁっ!」って、人間とは思えないケモノのような雄叫びをあげて、顔をしかめ、よだれを垂らしながら何度も何度もイキまくりました。潮も2,3度は吹きました。
 ふつうだったら、おま○こがひりひりしちゃうものですが、お汁が止まらず溢れ続けていたから平気でした。
 いろんな体位・場所で延々と楽しみました。
 椅子の上にバイブを置いて固定して、その上にまたがって狂ったように腰を振ったり、立ったまま片脚を壁にかけて出し入れしたり、電気マッサージ器でクリも同時に刺激して、激しく痙攣しながらイッたり、でんぐり返しの体勢で器用にじゅぽじゅぽしてみたり。
 最後にお風呂場でやったとき、ついに感極まって泣きながら失禁してしまいした。
 大量のおしっこをジョバーッと漏らしながらも、やっぱりバイブを持つ手は止まらなくって、ひたすらずぼずぼ・・・羞恥心などもうありません。
 本当に、ただ快楽を貪るだけの動物でした。

 よだれ、涙、おま○こ汁、潮、そしておしっこ・・・
 まさに、ありとあらゆる液体を体から垂れ流した私。
 人間って、あまりにも気持ちよくなると、そんなふうになってしまうんですね。
「あぁ、快楽って、恍惚って、こういうことなんだ・・・」と深く実感しました。
 狂い死にしてしまいそうなほどの、理性も自我も羞恥心もなくすほどの強烈な快感。
 まるで桃源郷にいるようでした。
 今でも忘れることができません。

 あんなオナニーは、あれが最初で最後。潮吹きもあれ以来体験してません。
 媚薬も、なんだか怖かったんであれっきりですが、あんなに正気を失うほど気持ちよくなってしまったんだから、本当に危険でした。
 一歩間違えばあのまま本当に、一生オナニーに狂う動物と化していたかもしれません。

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