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淫乱親子

エロエロちゃんo(~∇~o)(o~∇~)o淫乱親子
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慎一は玄関に迎えに出た母を玄関先で引き寄せ母の口に激しく吸い付く母親は抵抗する事も無く彼のなすがままに口を吸われ息子の唾液を呑み込む、激しく吸いあいながら居間に入って行きソファに母を座らせ着物の裾を巻き上げ股を大きく開かせ母の性器にむしゃぶりつく。母親のおまんこからおびただしい愛液が噴出すその愛液を上手そうに呑み込む、ほんの5分位の時間だったが母親は喘ぎ
「慎ちゃん、あぁ慎ちゃん」
彼はそれ以上は進まず喘ぐ母親を置き去りに自分の部屋で着替をする、そこにふらふらしながら入ってきて息子の着替えを手伝いながら口は息子のペニスをほうばる
慎一は母親の巧みなフラチオに満足している母にペニスをしゃぶられると否応なしに勃起してしまう。
「ママはおしゃぶりが上手だね僕のペニスもうこんなに成ってしまったよ」
慎一は母親の口からペニスを抜くと誇らしげに母の目にさらしながら
「ママもう欲しいんだろう」
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「後で頂くわ、お食事のあとで抱いて」
食事が済んで後片付けもそこそこに慎一に手を引かれて二人の寝室に連れてゆく慎一は乱暴な手つきで母親の着物をもどかしそうに剥いで素っ裸にする乱暴に扱われる事がこの女のお気に入りなのだ
「ママおまんこ出せよ」
「はい」
素直にベットに横たわり股を広げておまんこを晒す慎一は徐に母親の股間に口をつけ舌を中のほうまで出し入れして音を立てておまんこを吸うクリトリスを舌で転がす歯を立てて柔噛みにする頃は母は狂った様に喘ぎ声を上げ慌しく大量の愛液を流す慎一は母親の愛液をごくりと飲み干すママは慎一の頭を両手で挟んで全身を痙攣させ上り詰める身体全体が引くついて白目を剥いている母の痙攣が収まった頃慎一は母親を四つんばいして
「ママ今日も後ろから行くよ」
「はい 慎ちゃんの好きにして」
慎一は母親の後ろに回って両手で臀部を押さえて巨大なペニスを手で宛がうことも無くぶすりと乱暴に挿入するその瞬間母親は
「ひー慎ちゃん」
と腰を引こうとするがしっかり抑えられ巨大なものが無造作に押し込まれてゆく母親は苦痛なのか喘ぎなのか両手で自分の髪の毛を掻き毟る様な仕草で絶えている、ピストン運動から激しくグラインドすると狂った様に喘ぐ「慎ちゃんもう堪忍してママもう死んじゃうわ許して」
慎一はこのスタイルが一番好きだった母親を四つんばいにして巨大なほどのペニスで母親の子宮を付き捲る母の官能が高まってくると奥の方のこりこりしたものが僕のペニスを食いちぎる程締め付けるそして悲鳴のような声を上げたかと思うと全身が痙攣しながら失心状態になる。
「ママ僕もとても気持ちいいよ」
多少痙攣が治まると慎一又激しく突き上げ両手でお尻りを押さえて円を書くようにグラインドさせると直ぐに官能が高まり狂った様に
「慎ちゃーん はあ はっはっうーんいいわ いいわ、慎ちゃん堪忍してママもうもう我慢できない又イクわ」
「ママのおまんこの中沢山の虫が居るんだね、僕のちんぼに絡み付いて来るんだ」
慎一も我慢できずに失心状態の母親の膣の中に大量の精液をぶちまけた。
慎一のペニスは大量の精液を放出したにもかかわらず、硬さが衰える事なく青筋が立ったままだった
全身が硬直するような官能の震えが収まるとぐったりしている母親を仰向けにして股を広げて正常位の態勢から再び
おまんこに宛がい強引に押し込む入り口はすぽっと入ったが少し入った所で進入拒否する様に締め付けられて進まない。
あれっと思ったが慎一は両足を抱えて強引に押し込む母親は益々白目をくりくりさせ
「慎ちゃんお願いもう少し待ってお願い膣の中の痙攣が治まるまで待って」
母親は慎一に哀願する今のまま挿入されたら苦痛なのだと慎一は悟った
「ごめんねママ愛してるよ待つよこのまま」
「慎ちゃん有難う、ママも愛しているわよ、慎ちゃんの好きなようにしていいのよ、でももう少しだけ待ってね」
母親は申し訳なさそうに慎一の顔を引き寄せ慎一の唇を這わせ慎一の舌を激しく吸いながら。
「有難う、収まったわ慎ちゃんの好きにして」
僕は母を正常位で挿入して激しく突き立てる一度アクメに達した母は感じやすくなっていて直ぐ次のアクメがやってくるその時は母のおまんこは僕のちんぼを食い千切らんばかりに締め付けてもっと奥へ奥へ引き込もうとする、その時の僕は頭が痺れ腰のあたりがぶるぶる震えるような感覚に成って、
「ママ僕もう駄目行っちゃうよ、ママ、ママ・・」
「慎ちゃん、いって射精して、精液を一杯ママに頂戴」
「あぁ・・・・・ママぁ」
大量の精液を母の子宮に放出して母のおまんこに挿入した侭ぐったりとのびてしまった。気が着くとママは僕のちかぼを口ですっかり綺麗に舐め取ってくれた
「ママ素敵だったよ、僕達もう親子じゃないよね、恋人同士だよね」
「慎ちゃんママもとても満足だったわ、そうね愛し合う男と女よ」
と言いながら息子の唇に自分の唇を重ねて激しく吸いあい知らぬ間に朝を迎える目が覚めると再び口を吸いあいお互いの唾液を飲み合う果てしなく二人はお互いを求め合う
慎一のちんぼはまたまた見る見る勃起してくる。
「ママ僕又したくなったよ」
「慎ちゃんって未だ若いものね、いいわして」」
「ママ、僕を跨いでよ、下からママのおまんこ突き上げたいな」
「あぁ、それねママには少しきつすぎるわ、でも慎ちゃんそうしたいなら」
そう言いながら母は僕を跨ぎぐしょぐしょに濡れているおまんこに自分の手で息子のちんぼを宛がいゆっくり腰を沈め下まで呑み込んで子宮を突かれるとたまらず。
「慎ちゃん、素敵よママとてもい気持ちいわ、いいー慎ちゃん」
激しく腰を振り快感を求める、慎一は下から母の形の良いおっぱいを鷲掴みして揉む母は高まる官能が一気に爆発しそうな声で快感を訴え一度目のアクメに達し腰を痙攣させながら僕のちんぼを食い千切りそうに締め付ける母が二度目のアクメを迎えたとき母のちんぼを締め付ける快感に大量の精液を母の子宮にぶちまけた母は痙攣しながら
「くぅーあぁー」
と言いながら僕の上に崩れ落ち光悦な顔で意識が薄れて往く様だった慎一の胸に崩れ落ちた母の乳房を口にほうばり乳首を吸う母はけだるい素振りで起き上がり。
「慎ちゃん、お腹空いたでしょう、ママ朝ごはん作るわね」
母はベットから出て行った、慎一は母のスリップ姿にまたまた欲情したが流石に疲れて再び母を引き止める事は出来なかった。
「慎ちゃん、お食事用意出来たわよ、リビングで食べましょう」
僕は暫くうとうととしてしまった。
「うん、今行くよ」
慎一はバスタオルを腰に蒔いただけでリビングに入り母もスリップ一枚で食事の支度をしていた歯を磨き顔を洗ってリビングに入るとオムレツとパンの焼ける良い匂いがして来た。
「ママお早う」
と言いながら母に熱い口付けを交わす母親も慎一に抱かれながらそれに答える。、。
「さぁ、召し上がれ」
慎一は未練がましい気持ちで母から離れ母の作ってくれた物を美味しそうに食べる。
「今日のこのオムレツ格別に美味しいな」
「そう、喜んでもらってママ嬉しいわ」
良いながら慎一の口元に着いた物を口を近づけて舌で舐め取る、その仕草が本当に息子をいとおしむ様な仕草だった。
「お食事か済んだらママ、シャワーを浴びてくるわね、
「慎ちゃん今日はお出かけしないの」
「うん、今日は日曜日だろう、ママと一緒に居たいんだ」
毎週の事だが今日も息子に抱かれて何回アクメを感じさせられるのだろうかと今更ながら息子の体力と強欲には驚いて居ているのだろう、そんな風に母を見ると、母が愛おしくなって、今すぐおまんこに挿入して大量の精液を放出したい思いに駆られる慎一である。
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